ポポーの木
寝るのって気持ちいです
未分類

嵐ライブ(新国立競技場)チケットの当選確率や倍率は?一般やFC先行も

みなさんこんにちは!!

先日2019年11月3日に嵐が自身の公式YouTubeチャンネルで2020年5月15日、16日に新国立競技場でライブを開催することが明かされましたね!!

以前記事でも紹介した通り現在はまだチケットの申し込みの詳細などは出ておりません。

しかしチケットを取るにあたってその当選確率や倍率はきになりますよね!!

今回は一般とFC先行のそれぞれの当選確率と倍率、さらにチケットの予約開始時期など予想を交えつつ「嵐ライブ(新国立競技場)チケットの当選確率や倍率は?一般やFC先行も」と題して詳しくみていきたいと思います!

嵐ライブ(新国立競技場)チケットの当選確率や倍率は?FC先行

さてまずはFC先行での当選確率と倍率を見ていきましょう。

まずは嵐のファンクラブの会員数ですよね。

調べたところによると約290万人のかたがファンクラブに入会しているようです!!

正直おったまげました。

人気があるのは重々承知していましたけど、まさかこれほどとは・・

話がそれました・・

話を戻しまして会場となる新国立競技場のキャパシティですがこちらは現在正確な情報がまだ出ていません。

過去に国立競技場で嵐がライブを行った際は約65000人の方がライブに参加しました。

しかしこの値を参考にするのであれば新国立競技場へと改修工事が終われば収容人数のアップは当然見込めます。

このサイトでは1万5千人アップの8万人として考えていきたいとおもいます!!

ライブは2020年5月15日、16日の計2日間行われますので合計して16万人です。

一回のライブで一般とFC会員の数がどれくらいなのか正直これに関してはグループや会員数によって変わってくるとおもいますのでわからないです。

なのでここではあくまでも仮定としてライブの動員数の半数がFC先行でチケットを獲得するとします。

そして今回は290万人の内勝手に200万人がライブに申し込むとします。

嵐ライブ(新国立競技場)チケットの当選確率や倍率は?FC先行

(嵐FC会員申込数)÷(FCチケット獲得数)=倍率

2000000÷40000=50

つまりは50人に1人の確率でしかチケットが獲得できないという結果になりますね・・

これはだいぶ厳しい戦いになりそうですね・・

大雑把に計算してざっとこれくらいなのでもっと厳しい可能性もありますしもっと確率が上がる場合ももちろんあり得ます。

嵐ライブ(新国立競技場)チケットの当選確率や倍率は?一般販売

さてお次は一般販売倍率です。

こちらも同様に先ほどと同じ考えを当てはめていきたいとおもいます。

今回のライブに一般のチケットで来るかたが半数とします。

申込者総数はFC会員数の1.5倍の300万人が応募してくるとしましょう!

嵐ライブ(新国立競技場)チケットの当選確率や倍率は?一般販売

(一般販売申込数)÷(一般チケット獲得数)=倍率

3000000÷40000=75

一般販売の方はグッと倍率が上がり75倍にまでなりました。

75人に1人の確率でチケットが当たる計算になります。

こちらもあくまで仮定の話なのでご了承くださいね!!

嵐ライブ(新国立競技場)チケットのFC先行、一般販売時期予想

さてここからはチケット販売時期の予想を立てて行きたいと思います!!

前回の記事で少し触れているのですが現在は販売時期がいつからなのか公開されていません。

なのでここからは考察になり、あくまでも予想なのでご了承ください!

・嵐ライブ(新国立競技場)チケットのFC先行

まずはFC先行の受付開始時期ですが大体多くのライブでは4ヶ月〜6ヶ月前から始まる印象があります。

ライブが2020年5月15日、16日なのではやくて2019年の11月末遅くても2020年の1月には始まると思われます。

・嵐ライブ(新国立競技場)チケットの一般販売

一般発売はFC先行よりももちろん遅くなりますよね。

個人的には一般の先行が4ヶ月前くらいでふつうの一般が2ヶ月くらいまえかなという印象ですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は「嵐ライブ(新国立競技場)チケットの当選確率や倍率は?一般やFC先行も」と題してお送りいたしました!!

スポンサーリンク

新国立競技場が完成してからのプレミアムなライブなのでかなり倍率が高そうですね!!

随時情報は見逃せないとおもいます!!

それでは皆さままたお会いいたしましょう!!